21 Aug 08
—一軒の家から木の枝がわさわさ道に出てるのを発見し、そこに離してやろうと持っていくと、それまでジタバタしてたセミも
「あら木があるじゃない。そこに離してくださる?」
て感じに動きが緩くなり、木の幹に足が届く時にはすっかり大人しくなって、丁寧に一本ずつ足をかけてとまったw短い時間だけど、セミもかわいいじゃんと、ほんわかした出来事。
驚いて振り返るとそこになぜかセミが。:アルファルファモザイク (via tiga)
かわいいよね